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憐

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みかん星人アワー
「スターウォーズエピソード3」と「宇宙戦争」と「四月の雪」が早くもDVD化だそうですね。観に行ったのそんなに前じゃないと思うんだけどなぁ。
四月の雪は特典映像が5時間(主にペ・ヨンジュンだと思いますが)、エピソード3に至っては6時間も特典映像がついているとか。本編より長い特典映像ってどうなん。ルーカス監督はファンの愛を試したいのかそれとも新手の嫌がらせですか。いや、メイキング映像が見られるのはファンにとっては嬉しい事ですけども。6時間ぶっ続けで見る豪気なファンはいらっしゃるのでしょうか。四月の雪はファンのおば様方なら5時間ぶっ続けで見るだろうから敢えてツッコみませんよ。


「ウゴウゴルーガ」という昔フジテレビで放送していた子供向け番組をご存知でしょうか。自分達の間では一世を風靡する程大流行したのですが。ウゴウゴくん(男の子)とルーガちゃん(女の子)とがいろんなCGキャラクター達とダラダラと番組をやってたのです。キャラ毎に30秒~1分ぐらいでいろんな事を言ったりやったりしてました。ウゴウゴくんとルーガちゃんのキメ台詞は「おきらくごくらく」。確かに子供向けなんだけど、出てくるキャラクターが皆シュールというか不条理というか意味不明というか。今思うにアレは本当に子供を狙っていたのかが疑わしい。「兄貴」なんか子供に見せて良いのか?あのテーマソング(?)は大好きだったけどさ。
で、いろんな濃ゆいキャラクターがいる中で、自分は「みかん星人」というキャラが1番大好きでした。宇宙人(?)だから全然喋らないんだけどね!だから鳴き声(?)と妙な動きとシュチュエーションだけで笑かしてくれてました。いちご星人てのもいましたが、仲が悪いようです。
そのみかん星人がですね、再び子供向け番組に戻ってきているのです!「ガチャガチャポン!」という月曜の午後に放送している番組で「みかん星人の30秒学習」というコーナまで持っていて、しかもそれがDVD化しているらしいのです。どうしようすげー欲しい。大人で良かった自分。早速セブンイレブンで購入しようと思います。にしても…出世したなぁみかん星人。ウゴウゴルーガの中ではシュールくんとかトマトちゃんのが有名だと思ってました(ウゴウゴくんとルーガちゃんとよく絡んでたから)。あんな妙ちきりんなキャラが好きなのは自分ぐらいだと思ってましたよ。みかん星人のメモパッド未だに持ってるし。番組スタッフの中に当時のウゴウゴルーガにも関わってた人がいらっしゃるのかもしれない。
DVDが出てるのは番組HPに行くまで知らなかったので、さっきまでかなり本気でビデオ録画を考えてました。その前にビデオが挟まったままになってるテレビデオを直さないと。某虹色バンドのライブビデオが妙な方向に挟まったまま出せなくなってるのです。ビデオはビデオデッキであるんだけど。予約録画するなら本体のが都合良いしなぁ。コレを機に電気屋さん呼ぼうか。自分で直せるならそうしたいトコロなのですが、さすがにコレは無理だ。
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2005.11.20(Sun)  懐かしCOMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP
みんなのうたじぶんのうた
自分は割りと子供番組を見てたので、「ひらけ!ポンキッキ」のガチャピンやムック、「おかあさんといっしょ」の「にこにこぷん」のじゃじゃまる・ぴっころ・ぽろりに育てられたようなモンです。「にこにこぷん」の前のキャラクターのつねきちのぬいぐるみ持ってたしな。
あ、でも「ポンキッキーズ」になってからも時々見てました。コニーちゃんのジャカジャカじゃんけんのおもちゃ(キーホルダー)を学生の頃に誕生日プレゼントで貰いましたが、今でも大事に置いてますよ。今でもじゃんけん出来るもん。正直に言うと、あの妙な髪形したコニーちゃんよりはカエルのニュートンの方が好きだったっけ。

で、「おかあさんといっしょ」が終わると軽快な音楽と共に「みんなのうた」が始まるのです。5分ぐらいの番組で、2~3曲の歌をランダムでかけるのですが…皆々様ご存知ですか?自分の好きな曲の日は嬉しかったなあ。あんまり好きでない曲がかかる日もあるのですが、朝と夕方と2回の放送だったので朝がイマイチだと夕方を期待したり。
「山口さんちのツトム君」だの「恋するニワトリ」だの「コンピューターおばあちゃん」だの「メトロポリタン美術館」だの「ラジャ・マハラジャー」だの「トレロ カモミロ」「キャベツUFO」だの「ありがとうさようなら」だの「オナカの大きな王子さま」「赤鬼と青鬼のタンゴ」「スシ食いねぇ!」「小さな木の実」「切手のないおくりもの」「南の島のハメハメハ大王」「せんせ ほんまにほんま」「北風小僧の寒太郎」「勇気一つを友にして」「いたずラッコ」…殆どの曲歌えますよ今でも。子供の頃の刷りこみってスゴイ。自分は「恋するニワトリ」と「小さな木の実」と「切手のないおくりもの」が好きでした。
中にはシュールなモノも多かったように思いますが、「まっくら森の歌」がもう怖くて恐くて。子供にはちょっとねぇ…。とにかく暗くて怖かった。近くて遠いんですよ!どこにあるねん!動きつづけるらしいし!時計はさかさま回りするし!!おぉ恐い。
最近の曲はさすがに知りません。しかし…「チュンチュンワールド」が流れた時は「NHK大丈夫かな」と思ったのですが、CoccoやGO!GO!7188や椎名林檎やTHE BOOMまでが曲提供してるとは思わなかったよ。意外とやるなぁNHK。
昔の曲を映像付きでもう1度見たいなぁ。アマゾンで売っているそうなのですが、「ベストヒットコレクション」も「映像集」も自分が知らない曲ばかりでした。昔のが見たいのに。あの頃はビデオなんて無かったもんなぁ…。母と2人でTVからテープに録音してたっけ。

ちなみに、「およげ!たいやきくん」はもちろん、「ホネホネロック」「パタパタママ」「おっぱいがいっぱい」「ドキドキドン!1年生」「ほえろ!マンモスくん」「ABCのうた」「いっぽんでもニンジン」「からだ元気?」「はたらくくるま(2もあったな)」「がちょうの物語」「ごあいさつのうた」「パナシのうた」「まる・さんかく・しかく」は、ポンキッキの曲ですよ。こっちだって歌えるさぁ。
そーゆー懐かし曲ばかりのカラオケも面白いかもなぁ。懐メロも含めて。…誰が参加したがるんだろう…。
2005.11.14(Mon)  懐かしCOMMENT(3)TRACKBACK(1)TOP
懐かしき…
今日の新聞に載ってた広告で知ったのですが、ヒュンダイという韓国の車メーカーから「ソナタ」という車が発売されたそうで。韓流ブームもここに極まれりって感じですねってゆーか自分はぺ・ヨンジュンを見る度にスマイリー菊地が頭に浮かぶのですが。ホントそっくりなんだっていやもうマジで似てるって。ま、いい加減韓流ブームにはうんざりです。ヒュンダイも、車体に「H」なんて付けてるからホンダにそっくりでねぇ…。
あぁ、うっかり韓流ブームへの愚痴になっちゃうトコロだったよ。今日はそんな事が本題では無くて。
ここんとこ教科書やら絵本やらやたら懐かしいモノばかり話してきましたが、またそのノリで。今日は駄菓子等について話しようと思ってたんですよ。


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明治製菓のツインクルってお菓子なのですが…コレ子供の頃大好きで。卵型のチョコレートの中に苺チョコや金平糖やマーブルチョコやホワイトチョコやハート型のラムネが入ってるんです。最近目にしなくなったのでてっきり無くなったと思ってたのですが、ちゃんと売ってたのですよ。嬉しいなぁ。
駄菓子と言えば小学校の運動場の傍(道路を挟んだ向かい)に駄菓子屋がありました。今でもあるのかな。その当時でも「今時それはどうよ…」と思うようなゲームが置いてありました。10円入れてルーレットを廻して、予想したトコロにルーレットが止まるとコインが出てくるという。んでそのコインでまたルーレットを廻す(そのコインはそのルーレットのゲームにしか使えない)。ご存知の方はいらっしゃるでしょうか。さすがに地元民じゃないと分からないよコレは…。でもメントスが置いてあったり。どこでも売ってるヤツじゃなくて少し小さいのだった。この脈絡の無さが良い感じです。
30円ぐらいでポカリとかコーラの絵柄の袋に入った妙な色のジュースとかまだ売ってるのかなぁ。あれ形も妙で。ちゃんと飲む用の切り口のようなモノがあるのですが、そこではなく逆の丸いトコロについてるポチっとしたトコロを無理矢理口でこじ開けて飲むのが流行ったモンです。確かコレ当たり外れがあったような。いや、1個で充分なんだけど。
他にも、さくらんぼ餅(12個ぐらい入ってて楊枝で一気にいっぱい刺して食うのがオツ。青りんご味やサイダー味もありました)・フェリックスガム(フェリックスってキャラをまず知ってますか?猫なのか犬なのかよく分からないキャラクター。てゆーか著作権とか版権とか大丈夫なのかな)・コーラガム(フェリックスガムと同じで包装紙の裏に迷路とかあみだがあった)・どんぐりあめ(飴の中にガムが入ってる)・あわだま(ただの飴なんだけど何かシュワシュワしてる)・マーブルガム(オレンジ味・いちご味・グレープ味がありました。箱に入ったガムです)・ポテトフライ(コレは今でも売ってます。4枚入ってるスナック菓子。フライドチキン味などがあります)・ビッグカツ(昔はアイドルカツって名前のモノもあったような…)・チョコバット(アウトばっか出てた気がする。ヒットだと5本集めないと交換して貰えない。ホームラン出した人いますか?)・ぷちぷち占いチョコ(アルミを破ってチョコを出すとそこには友情運とかの占いが◎とかって出てきます。結婚とかテストとか)・フエガム&フエラムネ(子供は1回はコレをピーピー鳴らさないと!)・粉末ジュース(コーラ味とかありました。袋に入ってて水を入れて飲む。コレと似たような感じで粉末を付けて舐めて食べる飴もあった)・どんどん焼き(あられ系はコレが最強だと思います)・よっちゃんいか(コレ知らない人いますか?パッケージのアレによく似たキャラクターいるよね青いの…何だっけどうしても名前が思い出せない)・綿パチ(綿菓子にパチパチする飴のようなモノがくっついてた)・にんじん(と言う名前のポン菓子。赤くて三角の袋に入ってます。そういやポン菓子の車もたまに来てたな)・ヨーグル(だっけ?何か瓶みたいな形の容器に入ってるヨーグルトのようなお菓子)・コーラグミ(名称忘れてしまいました。オブラートに包まれてた)・さくらんぼの詩(今でも普通に売ってます。さくらんぼ?味の飴)・ぬ~ぼ~(この名前がマズかったんでしょうか…今はさっぱり見かけません。ただのエアインチョコになってて寂しい)・クッピーラムネ(コレも知らない人いないと思います)・ペロチュー(ペロペロキャンディーのようになってて外側は飴で中はガムだった。1度に2度おいしい)・梅ミンツ(容器が食べた後笛になった)・セコイヤチョコレート(30円であのおいしさは良い)・すっぱいレモンにご用心!(3つ入ってる内の1つがすっぱくて2つは甘いという博打性が子供心にヒット。ぶどう味もありました)・キャベツ太郎・もろこし輪太郎・玉葱さん太郎(コレも言わずもがな。しかしどこがキャベツ味だったのか…)・くるくるゼリー(捩れた袋に入った体に悪そうな色したゼリーだった)・夜空の星(カップに入った金平糖です。コレ好きだったな)・ミニコーラ(フィルムケースの様な容器に入ってるラムネ)・ボンタンアメ(コレは自分で買うよりお婆ちゃんに貰う事が多かったな)・ココアシガレット(気分だけでも煙草吸った気になれます。チョコとラムネとありました)…そして止めはうまい棒。今もういろんな味出てますね。メンタイ味が最強でしょう。あの匂いが強烈。1番おいしいのはコンポタ味だと自分は思います。チロルチョコは昔の苺のゼリーが入ってるのが好きでした。今の苺より断然こっちのが好き。あ、あとバクダンていうアイス。風船の中にバニラアイスが入ってて、アイス食べると中の空気の抜けるのか段々風船が小さくなってしまう。最後うまくアイス吸わないと風船が爆発してアイスべとべとになってエライ目に遭うんです。ちなみに、妹がやっちゃいました。それ以来バクダンは滅多に買って貰えず。今でも売ってるのかなぁ。

さあ、皆々様はどれだけ分かりましたか?懐かしいと思う駄菓子はありましたか?「アレが出て無いぞ!」というモノがあればぜひ教えて下さい!
そーいや駄菓子は今どこで買えば良いのでしょうね。地元で駄菓子屋さん見かけないので…。スーパーで売ってるモノもあるけれど。卸売りしてるトコロから直接買うのが早いのでしょうか。でもそれって箱買いしないといけないのでは…?
てゆーか、歳バレるって。
2005.09.17(Sat)  懐かしCOMMENT(3)TRACKBACK(6)TOP
絵本
台風がくると天気予報で聞くと未だにワクワクしてしまいます。台風が来たって仕事は休みにならないのに…むしろ行きにくくなるだけ。でも学生の頃と同じように「警報にならんかな、電車止まらへんかな」とつい期待してしまいます。

さて、昨日絵本の話題が出たので今日も引き続き同じ話題で。
「かいぶつになっちゃった」という絵本をご存知でしょうか。すごく印象に残っている絵本です。怖くて。あらすじは臆病者の小鳥が森の洋館で怪物を見たと森の動物達に話します。どうにかして怪物を追い出そうとした彼らは皆でくっついて大きく見せて怪物を驚かせようとするのですが、実際洋館に行ってみると怪物だと思ったのは実は筍だったのです。なーんだと思い離れようと動物達はするのですが、余りにも真剣にくっつき過ぎたので離れなくなってしまうのです。で、徐々に動物1匹1匹の思考がなくなって怪物になってしまいその洋館に棲み付くという話なのですが、挿絵の微妙なキモカワイさ(というかむしろキモイ。全体的に暗いし)とマッチしてて子供には怖かったのですよ。今でもコレは子供にはキツイんじゃないかなと思いますね。つい最近までタイトルを忘れていたのですが、いろいろ絵本をググッている内に思い出しました。ちなみにもう絶版になっているようで残念。もう1回読みたいな…図書館と古本屋で探してみよう。
後、これもいろいろ探している内に思い出したのですが、「金色きつねのきんたちゃん」あらすじは、きつねの親子が森で暮らしていたのがゴルフ場再開発で迷子になってきんたちゃんはわがままな金持ちの子供のペットにされてしまい、そこでも手ひどい扱いを受けます。ある日お屋敷のパーティーで襟巻きにされた母狐と再会するのです。パーティーが火事になったどさくさに紛れてきんたちゃんは母狐の亡骸を咥えて逃走。最後は山の中できんたちゃんと襟巻きにされた母狐が眠ってる絵で終わるというモノです。
…怖いのや可哀相な話ばかり読んでたわけではないんですけどね。覚えてるのはそういうのが多いかも。やはりインパクトでかいんでしょう。「ねないこだれだ」とか、表紙だけで怖かったもん。中身読んだ覚えは殆どないけど、あのおばけの表紙だけは妙に覚えていました。多分、子供はまず視覚に訴えるモノが怖いんじゃないかなー。
自分が通ってた幼稚園は1つの教室を絵本の部屋として使っていたのですが、そこは雨の日にしか入っちゃダメだったんです。雨の日には嬉しそうに「先生絵本の部屋行っても良い?」と許可を貰ってから入って読んでましたね。「100万回生きたねこ」なんて何回も読み返しました。子供の頃は好きな絵本は何回も何回も読み返すような子だったようで。これは今でも手元にあります。学生の頃に誕生日プレゼントにリクエストしたのです。これもラストは物悲しいですね。でも1番好きな絵本です。
「泣いた赤鬼」なんか今読んでも泣けるだろうな…今あらすじ思い出しただけでも悲しくなってしまいますよ。これは有名なのでご存知の方も多いのではないでしょうか。あぁもう泣きそう。思い出しただけで泣けると言えば「かわいそうなぞう」戦争で犠牲になったのは人間だけじゃないという事実。また象が賢いんだ。薬殺用の餌は絶対に食べなかったり、餌が欲しくて飼育員さんの前でやせ細った体で芸を見せたり。もうヤバイ目が潤むよ。

子供の頃から本好きな子だったので、幼稚園の頃に毎月届く絵本とかも取ってました。キンダーブックとか、アンデルセン童話の絵本とか。なので、絵本の話は思い出す限り延々出来ます。さすがにここまで長くなるのも何なので。本日はこの辺で。
…さて、ココで挙げた絵本を全部知ってる方はいらっしゃるでしょうか。
2005.09.06(Tue)  懐かしCOMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP
本読みノスタルジック
お盆の直前頃かな。ツクツクボウシの鳴き声を聞きました。ツクツクボウシが鳴くと秋がくるって聞きますけど…少なくとも、ウチの母は信じてます。母の場合は春と夏が嫌いなので(虫がいるから)、さっさと秋冬になって欲しいという願望もあるのですが。
根拠(?)は、きっと自分達きょうだいが小学生の頃の本読みの宿題でしょう。何年生の時のだったかは覚えていませんが、自分の母校で使ってた光村図書(昔使ってた教科書を纏めて本として発行してるそうです。すごく懐かしい)は目次の前に1ページあって、そこに短い詩が載ってたんです。その内容が、ツクツクボウシが鳴くと秋がくるというモノでした(確か2学期以降に使う下巻の方)。
そりゃね、1回2回じゃ母も覚えませんよ。でも本読みの宿題はほぼ毎日あったし、忘れた頃にまた下の弟妹が本読みの宿題をするのでまるで反復復習。
「くじらぐもにのって」「たぬきの糸車」「てぶくろを買いに」「ごんぎつね」「スーホの白い馬」「あきあかねの一生」「つり橋わたれ」「王さまでかけましょう」「ふきのとう」「ちいちゃんのかげ送り」…とどめは勿論「やまなし」と「赤い実はじけた」でしょう。懐かしい!コレ全部分かる人は自分と同世代か、かなり近い世代です。あ、教科書改訂って何年に1回だっけ?
そんなワケで、もしかしたら母は自分達以上に国語の教科書を覚えているかもしれません。散々聞かされて飽きたとかよく言ってたしなぁ。

ツクツクボウシの鳴き声もこのごろはよく聞きます。いつの間にか少し日が短くなって朝も日が昇るのが少し遅くなってます。「もう暑いの飽きた」と夏の盛りの頃から言ってましたが、季節は移ってきてますよ。
2005.08.22(Mon)  懐かしCOMMENT(0)TRACKBACK(0)TOP

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